waytowelltour公式ーペニス増大サプリ5つの魅力

ペニス増大サプリを使えば女性も男性を魅力的に感じてくれる

私は40代の独身男性ですが、ペニス増大サプリのおかげで一回り年下のセフレがいます。

このセフレはエッチが大好きで、一回した程度じゃ収まりはつきません。
精力に不安があったので初回からバイアグラを使ってエッチしたんですけど、そのせいでセフレは何度もするのが当たり前のような感覚になってしまいました。
その期待に応える為、会う度にバイアグラを服用してました。

ところがバイアグラの在庫が切れてしまい、たまには違うED治療薬を試してみようと思ってレビトラを購入しました。

さっそくセフレと会った時レビトラを使ってみました。
最初の副作用は、体の火照りと鼻づまりからです。服用から15分後に体の火照り、30分後に鼻つまりが出だしました。

まあこれはバイアグラでも出る副作用ですし、これって薬の効果が出だした証拠でもあるんですよね。


効いてきたってことでさっそくセフレとエッチを開始します。

ED治療薬って精神的にムラムラして勃起するとかではなく、直接的な刺激(手で触ったりフェラチオしたり)といった刺激に強く反応する薬なんですよね。
挿入前になっても勃起してなかったので、セフレにフェラチオしてもらうと即勃起しました。

バイアグラ同様の硬さになってますし、これならセフレを満足させられるだろうと思い早速挿入をします。
最初はあまりの硬さにやや痛がるセフレですが、ゆっくりピストンをするとすぐ快感だけになります。
まずは快感を高めるため、急なピストンはせずに最初は入口で出し入れを繰り返します。

たまにゆっくり一番奥までつき、また入口で往復。
これを続けてるとセフレはイキやすくなるんですよね。
5分ほどこれを続けてから最奥にある子宮をグリグリするかのように突き入れます。

ピストンはせず、子宮口に当てながら腰を回すような感じですね。
これにはセフレも感じまくり、まずこれで一回目イキました。

ペニスの小ささには人一倍自信がなかった為、ペニス増大サプリを飲んでいたのが良かったのかもしれません。

ペニス増大サプリはちんこの大きさを維持してくれサイズもアップさせることが可能と言われています。

20歳を超えてからも、ちんこはまだまだ成長する可能性があります。それを促すのは、ペニス増大サプリと呼ばれるものが有力な手段です。

例えば、ペニスをサイズアップにはアルギニンやシトルリンといった栄養成分が必要ではないかと言われます。

それらを含むサプリ、例えば「ヴィトックスα」などを選び、継続使用することでペニスのサイズアップが狙えるでしょう。
引用サイト:ペニス増大サプリおすすめ人気ランキング|ちんこサプリ.jp

このようにペニス増大サプリを飲むことによって女性も喜ばせるペニスを手に入れることは可能なのです。

奥でイクとセフレはイキまくりモードとなるので、その後は入口まで引き抜いてから最奥までズドンと突き入れます。
これを三回ぐらい繰り返すとまたセフレはイキます。

調子に乗ってきてガンガン突き入れるとセフレはイキっぱなしです。
大体20分ほど正上位で突きまくったものの、不思議と射精感はきません。

とはいえ疲れたので、今度は騎乗位に移行してセフレを突きます。
すでにイキ癖のついてるセフレは10秒に一回ぐらいのペースでイキまくります。
騎乗位でも20分ぐらいしたものの、まだ射精感は訪れません。

そこで今度は体位をバックに変えて突きまくるも、私はイキません。
結局こんな感じで体位を変えたり、途中で休憩(5分程度)を入れたりしながら4時間ぶっ通しでエッチしちゃいました。

なんとか最後の力を振り絞って私もイケたんですけど、終わってから立ち上がるとフラフラでした。
セフレもフラフラしてましたが、車で自宅まで送り届けてその日はサヨナラです。

翌日私の両ふとももと右手(騎乗位になったセフレの腰を前後に動かす為)は筋肉痛になってました。
セフレにこのことを報告すると、私も筋肉痛で全身が痛いとのことです。

なんでだろう?と思って調べてみてら、レビトラって遅漏効果があったんです。
道理で普段以上に頑張れたわけですよね。

今もガッツリやりまくりたい時はレビトラを飲んでセフレと楽しむようにしてます。

ポリネシアンセックスとペニス増大サプリ

現在の彼とは付き合って6年目になります。彼とのはじめてのセックスは、付き合ってから1週間ほど経った頃。それ以来数年、何度となく身体を合わせてきましたが、実は「挿入時にイケない」という悩みを抱えていました。どこで身につけてしまったのか、「これじゃないとイケない」という体勢があり、足を伸ばして、首を上げ、息を止めているタイミングでしかイケないというおかしな癖に苦しむ日々。もっと力を抜いてと言われても、それだとどうにも、オーガズムに至る感覚が見出せないのです。前戯で感じる快感と挿入時のオーガズムで得られるそれは全く別物だと話す友人。

羨ましさや憧れを感じていたその頃、何とか打開策はないかと思いネットで検索した結果見つけたのが、このポリネシアンセックスでした。ポリネシアンセックスは、私のそれまでの概念を大きく覆えすもの。

挿入の目的を射精やオーガズムに置くのではなく、挿入中もただ静かに抱き合って、精神的な交わりを優先するというものでした。そして何より興味深いのは、5日間かけて一回のセックスを完結させるという点。ポリネシアンセックスでは、5日間のうち最初の4日間は挿入することなくその日を終えます。代わりに、お互いへの愛撫にとにかく時間をかけるんです。つまり、この4日間のプロセスを通して、5日目に得られる挿入時の快感をより大きなものにしようというのが魂胆。分かりやすくいえば「焦らし」のような感覚でしょうか。最初は彼と、「こんなのあるらしいよー」と半信半疑で試してみたのがきっかけでした。

私の彼も、どちらかというと興味ある事は積極的に試してみたいタイプ。私が望むならと乗り気になってやってくれたのですが、結論から言うと、慣れないうちはこれが非常に辛い!のです。気分が高まってきても、ゴールのない愛撫に終始。

普段は二人して冗談を言い合う関係性ですが、この4日間はとにかくのんびり、思い思いのことを呟いたり、どれだけ相手のことが好きかなどを話しながら触れ合っていました。すると不思議なもので、普段なら触られても何ともない場所が、何故かすごく気持ちいいんです。彼としてはそれが引き金になって挿入したい欲に繋がるようで、お互いに収まりどころのない気持ちを静めることに非常に苦労しました。しかし、いざ5日目。ここで私はとても不思議な体験をすることに。その日はお互い仕事が遅く、ベッドに入ってすぐに寝てしまったのですが、深夜彼に身体を触られ起きることに。

マッサージのような愛撫のような感触を楽しんでいたところ、ふと「今ならイケる」という感覚に陥ったのです。何より驚いたのは、自分の膣内で最も快感を得やすいポイント、要するにここに当ててもらえればオーガズムを得られるという確信を芽生えたことでした。

説明し難いですが、こんな感覚は初めてで、私から彼に挿入をせがむことに。そして、自分の中にあるそのポイントに彼が触れたところ、一瞬にして高まりを感じました。それまでに経験のない快感。これがオーガズムなんだ!と初めて分かった体験でした。

それを皮切りに、4日間のプロセスがなくとも挿入でイケる身体になりました。ずっと悩んでいたことが、それほど期待せず興味本意で始めたポリネシアンセックスのおかけで見事解決。ちなみに本来のポリネシアンセックスは、挿入してから30分間はピストン運動をせずじっと抱き合っているのが、正解なようですが、それに関してはまだ未経験。それを実践すればもっと大きな快感を得られるのでしょうか。機会に恵まれれば、そちらも試してみようと思います。

ポリネシアンセックスにもペニス増大サプリは向いているのです。

ユーチューブでよく見てしまう性的な動画の話

私は結構、レズビアンの動画を見てしまいます。
特に女性器と女性器を擦り合わせて喘ぐ場面がたまりませんよね。
それから片方の女性が大きな男性器のようなものを腰につけて、挿入する場面も大好きです。
基本的には、動画サイトに掲載されている女の子は可愛い子が多いので、見ていて素敵だなあと思うことが多いですね。
最初はキスから始まるのですが、ベロベロしながらキスをするので、そこからすでに興奮してしまいます。
ですが残念なのが、意外にもろ動画が少ないような気がします。
片方の女性が相手の女性器やクリをぺろぺろするのははっきりした動画が大いのですが、女性器と女性器をこすり合わせる場面はモザイクがかかっている動画が多いような気がします。
それにしてもレズビアンは本当に可愛い女の子が多いですよね。
やはりブサイクだと絵にならないからですかね。
レズビアンは演技でやっているのか、本当に女性が好きなのかは区別しにくいですよね。
基本的には女の子は男性器をぺろぺろするのが大好きだと思うのですが、レズビアンは女性器をぺろぺろ舐めますよね。
そして「気持ちいいです。」とか言っています。
あとは集団でセックスをする場面をよく見てしまいます。
これも意外に可愛らしい女の子が多い良いな気がします。
そして二人が男性の乳首を舐めながら、一人が男性器をペロペロナメるシーンが大好きです。
たまに二人の女子が一人の男性の男性器を舐める場面がありますが、あれはなんとなく不便なような気がします。
可愛い女子が女性器を舐める場面は本当に可愛いですね。
先ずはクリをペロッと舐めてから、それから中身の方にのベロを出し入れしますよね。
その時に「とても気持ちがいいです。」というのがすごく可愛いです。
それから男性器のようなものを片方の女性が挿入する時に、「入れてください。入れてください。欲しいんです。」とうう場面も可愛いですよね。
そしてやはり最後のレズビアンがするのは、お互いの女性器と女性器を擦り合わせて喘ぐ場面ですね。
これは結構な時間をかけてこするので、かなり気持ちが良いのだと思います。
これはかなかんか男性には味わえない感覚なので、とても羨ましいなあと思います。
2年前に女子高生と少し落ちきあっていた時期があったのですが、キスをするする時に、ベロを出してぺろぺろしてくれなかったのでなんとなく欲求不満がたまっていました。
男性とキスをするのが初めてだというので仕方がなかったのですが、もっと教えてあげれば違っていたかもしれません。

近所の飲食店オーナーさんとの密かな体の関係にドキドキの日々

学生時代から、そこそこ異性にもてていた私は、20代前半で今の主人と結婚を決めてしまい、異性からちやほやされる生活をしばらくおくっていませんでした。
子供が誕生すると、ダイエットや運動など気を付けてみるものの、腰まわりにはお肉がついてしまい、授乳によって胸は垂れ下がり、乳首は黒ずんでしまったりと、女性としての自覚も失われつつありました。
そうして、子供が幼稚園に入園するような年頃になると、時間だけが持てあますようになり、健康になれる習い事でもしてみようかなとはじめてみたのが近所のスイミングスクールだったのです。
近所のスイミングスクールには、私よりもおばさんばかりがいたので、比較的若い私は目立ち、ちやほやされたので、ちょっとした優越感に浸り、スイミングスクールに行くのが楽しくなっていました。
そんなある日、40代前半の男性から挨拶やちょっとした会話など、頻繁に声をかけられるようになっていきました。
普段、異性と会話することなんてほとんどない私は、それだけで嬉しくなっていきました。
水着の時に声をかけられた時なんかは、目線がとてもいやらしく見えて、それだけで熱くなってしまう時もあるほどです。
お互い、なんとなく意識している、そんな関係が続いていたのですが、ついに男性から食事に誘われ、その誘いにのってしまう時がやってきたのです。
男性は、近所の飲食店を経営しているオーナーさんで、ランチの営業が終わった短い時間にスイミングに泳ぎにきていることなど、いろいろ話してくれました。
結婚はしていて、子供は二人いて、もう大学生になり恋人も最近できたようだと話してくれました。
そして、私のことをスイミングスクールに入ってきたときから、魅力的に感じていたこと、とても色っぽくて異性として気になっていることなど、ストレートに伝えてきてくれました。
久しぶりの異性からのアプローチに舞い上がってしまい、その日は主人以外の人に久しぶりに抱かれました。
主人は、夜のほうはとてもたんぱくで、いつも物足りないと感じていました。
この男性は、恥ずかしい言葉を言わせたり、ねちっこくせめてくるタイプだったので、せめられるのが好きな私はすっかりはまってしまったのです。
経験豊富そうな男性に抱かれるたび、心が悦ぶってこういうこというんだ、とすっかり快楽のとりこになってしまっていました。
子供や主人に対する、罪悪感というのはもちろんありますが、女としてもっと見て欲しい、体の悦びを知ってしまったこと、そして背徳感などいろんな感情がより興奮剤となって、はまっていきました。
体の関係を続けて、2年になりますがまだまだはまっています。

大学時代に学習塾でアルバイトをしていた時のエッチ話です

高校を卒業してから、中学生に英文法を教えるのはほとんどの人ができると思います。
それでは私は大学2年になってから、市内の駅の近くの学習塾で英語と社会のアルバイトを始めることにしました。
そこには何人かの大学生がいて、男女を合わせて10くらいはアルバイトをしてしました。
そして火曜日と金曜日は英語を受ける中学生が多いということで、私とそして同級生の女子大生が同じ時間帯に英語を教えていました。
英語の授業は1日に2位時間くらいしかなかったのですが、それから英単語のテストや英文法のテストなどの採点業務が色々とあって、23:00をすぎることもありました。
そして一緒に夜食を頼んで食べることも何回かありました。

彼女は少し小柄ですが、化粧の薄い可愛らしい顔つきをしていました。
そしていつもこんなに夜に遅くなるといいことは、彼氏がいないという予測がつきました。
そしてある日、少し早めに仕事が終わったので、一緒に食事に行くことになりました。
ですがお互いに大学生なので、そんなに豪華な食事はできないので、普通のファミリーレストランでハンバーグ定食などを食べていました。
そして私は思い切って彼女に、自分のことをどのように思っているのかを質問してみました。
適当に返事をされるんだろうなあと思っていたのですが、意外にも「彼女がいないんだったら付き合ってほしい。」というストレートな回答が返ってきました。
私はびっくりしましたがすぐにその場で即答して付き合うことになりました。

彼女は隣の県からやってきて、それで下宿をしていたので、その晩は下宿に泊めてもらうことになりました。
彼女の部屋はワンルームマンションで、綺麗に整頓されていて、女の子らしいか愛らしい香りがしました。
部屋に入るとすぐに私は彼女とキスをしました。
彼女は高校時代に彼氏はいたということで、キスは初めてではないようでした。
だから彼女はとてもキスが上手でした。
ベロを口の中で絡ませてきて、濃厚なキスをする時間帯が続きました。
そして抱き合いながらベッドの上で服を脱がせようとすると、彼女は私の男性器を舐めたいと言いました。

彼女は実は男性器を舐めるのが大好きで、しかも唾液を使って上手にディープスロートをして気持ちよくしてくれました。
そして私も彼女のパンツを脱がしてシックスナインの体制になりました。
彼女の女性器は美味しいジュースで溢れかえっていました。
そして10分間くらいシックスナインを続けた後で、騎乗位で彼女は私の男性器を彼女の女性器の中に入れて腰を振り始めました。

寝ている間に友達の男の子が‥!?私のペニスは・・・

少し乙女で、女子の輪の中に自然と入っている男の子っていますよね。そんな男の子と、Hな雰囲気になったらどうしますか?
私は20歳のころ、大学近くで一人暮らしをしていて、その周りに住んでいる学生と、夜な夜な誰かの家に集まっていました。ある日、女の子5人のなかに、男の子1人(以外T男)というメンバーで家で飲んでいました。このメンバーは知り合って2年で、いつも遊んでいるメンバーです。飲んだあとに、みんなバラバラに帰ったり、お開きになったり、いつもそういう感じでいつの間にか飲み会は終わってます。この日はみんな彼の家に、酔っ払って雑魚寝していました。私もいつの間にか、お風呂にも入らずに寝ちゃっていました。朝、眼が覚めると、誰かが私を後ろから抱きしめる形で寝ていました。誰か女の子がやってるな?と思い、後ろにぐるんと転がると、なんとT男だったのです。ちょっとびっくりして、またぐるんと元の体勢に戻ってしまいました。T男にそういう意識を向けたことがなかったのですが、後ろから抱きしめられるのは流石になんだか複雑な気持ちになりました。と、そこで、彼の異変に気付きました。男の子のソレが、硬くなって、私の腰に当たっていたのです。びっくりして、私のほうも硬直しちゃいました。と、彼も起きたのか、もぞもぞと動き出しました。私はすぐさま狸寝入り‥なんかちょっと期待していたのかもしれませんね。時間をちらっとみたら、午前四時ごろ。まだみんな寝ています。そのうち胸に手がまわってきました。優しく触ってくるので、少し良い気分になっていたのですが、T男はそれ以上のことはしようとしませんでした。しかし、T男の息が首にかかるくらいぎゅっと抱きしめられ、胸を揉んだり、下を押し付けたり‥おそらく30分くらいはしてたんじゃないかと。周りにはまだ寝てる女の子達がいるのに‥と、本当にドキドキしました。その日からT男は完全に私の中で”男性”になりました。でも、私に気がないのにそんなことをしていたのなら、最低だと思いました。他の女の子達にも言ってやろうかと‥彼は危ないと。しかし、私もそのままウトウトして寝てしまい、朝しっかり起きると、いつも通りのT男がいました。そのままうやむやになってしまったのですが、あの時のことは鮮明に覚えています。決して夢ではありません。しかし、あれから5年はたった今でもT男にそのことを聞くことができません。隣に転がってた女の身体に、触れてみたかっただけなのでしょうか。なんだか複雑な気分です。

同僚の20台後半の女子の後輩と不倫関係にあった時の話

これももう15年前に話になってしまうんだなあと感慨深いのですが、4月の転勤があった時に、隣に座った後輩の女子が、気さくで話好きな可愛らしい女の子でした。
その当時はちょうど妻が次男を出産して実家に戻っていた時だったので、私は一人暮らしでカロリーメイトばかりを食べていたような記憶があります。それで咀嚼が弱くなってしまったのかもしれませんが、顎が外れて大変なことになったことがありました。
少し話がずれてしまったのですが、その隣に座った女子は私のことに少し好意を持ってもらったらしくて、たまには一緒に車で帰ろうかということになったるすることもありました。
その当時の私は35歳で、別にイケメンではありませんでしたが、ソフトで温故な性格を演じていたので、そのことに対して彼女は私を気に入っていると言っていました。
そして5月だったと思うのですが、一緒に食事に行って、当然ですがアルコールが入りますかtらお互いにその気になって、公園のベンチで初めてキスをしました。
彼女は以前は彼氏がいたとのことでしたが、キス以上のことはしなかったと話していました。
そして彼女の胸を触ってみると、これげなかなかいい感じの大きさなんです。
巨乳でもありませんが、貧乳というわけでもなく、なかなか触り心地の良いおっぱいでした。
今思えば、アルコールで酔っ払っていたし、ブラジャーの中に指を入れて乳首をクリクリすることもできたのではないかと思います。
ですが初めてキスをした夜にそんなことをする勇気もなく、更にそんなことを思いつくことさえありませんでした。
そして週に2回は車でドライブをするようになりました。
そこの職場は少し変則的な勤務時間帯で、木曜日は夜に授業がありました。
それで木曜日は必ず近くのコンビニで待ち合わせをして、大型スーパーの駐車場に車を止めてイチャイチャするのが習慣になっていました。
しかし彼女はなかなか最後のガードが固くて、最後のセックスに至るまでに半年くらいかかってしまいました。
実は残念なことに、彼女はとてもフェラが下手でした。唾液をしっかりと使ってくれないので、痛いだけなんです。
ある時、クンニをした時がありました。彼女は横に舐めるよりも、縦に舐める方が気持ちよく感じていました。
そしてクリをペロペロすると、すごく美味しいジュースが溢れ出てくるのでとても気持ちよかった記憶があります。
そしてシックスナインをしたこともあったのですが、私が女性器をペロペロしていると、あまりにも気持ちがよかったのだと思いますが、「もう、何もできないよ。」と言っていました。
しかしそれも1年続かないで別れてしまいました。