大学時代に学習塾でアルバイトをしていた時のエッチ話です

高校を卒業してから、中学生に英文法を教えるのはほとんどの人ができると思います。
それでは私は大学2年になってから、市内の駅の近くの学習塾で英語と社会のアルバイトを始めることにしました。
そこには何人かの大学生がいて、男女を合わせて10くらいはアルバイトをしてしました。
そして火曜日と金曜日は英語を受ける中学生が多いということで、私とそして同級生の女子大生が同じ時間帯に英語を教えていました。
英語の授業は1日に2位時間くらいしかなかったのですが、それから英単語のテストや英文法のテストなどの採点業務が色々とあって、23:00をすぎることもありました。
そして一緒に夜食を頼んで食べることも何回かありました。

彼女は少し小柄ですが、化粧の薄い可愛らしい顔つきをしていました。
そしていつもこんなに夜に遅くなるといいことは、彼氏がいないという予測がつきました。
そしてある日、少し早めに仕事が終わったので、一緒に食事に行くことになりました。
ですがお互いに大学生なので、そんなに豪華な食事はできないので、普通のファミリーレストランでハンバーグ定食などを食べていました。
そして私は思い切って彼女に、自分のことをどのように思っているのかを質問してみました。
適当に返事をされるんだろうなあと思っていたのですが、意外にも「彼女がいないんだったら付き合ってほしい。」というストレートな回答が返ってきました。
私はびっくりしましたがすぐにその場で即答して付き合うことになりました。

彼女は隣の県からやってきて、それで下宿をしていたので、その晩は下宿に泊めてもらうことになりました。
彼女の部屋はワンルームマンションで、綺麗に整頓されていて、女の子らしいか愛らしい香りがしました。
部屋に入るとすぐに私は彼女とキスをしました。
彼女は高校時代に彼氏はいたということで、キスは初めてではないようでした。
だから彼女はとてもキスが上手でした。
ベロを口の中で絡ませてきて、濃厚なキスをする時間帯が続きました。
そして抱き合いながらベッドの上で服を脱がせようとすると、彼女は私の男性器を舐めたいと言いました。

彼女は実は男性器を舐めるのが大好きで、しかも唾液を使って上手にディープスロートをして気持ちよくしてくれました。
そして私も彼女のパンツを脱がしてシックスナインの体制になりました。
彼女の女性器は美味しいジュースで溢れかえっていました。
そして10分間くらいシックスナインを続けた後で、騎乗位で彼女は私の男性器を彼女の女性器の中に入れて腰を振り始めました。